百田光稀の愛液で黄ばんだパンツ&白濁マン汁!Jカップ巨乳と一瞬の奇跡を楽しむ一作

2023年末にデビューして話題になった百田光稀さんの2作目です。吉村卓とのカラミで、愛液が少し乾いた後の黄ばんだパンツと、白濁マン汁を見ることができます。しかし、吉村卓がそれらに興味がないようでほんの少ししか見ることができません。Jカップの美巨乳は素晴らしいですが、それ以外の見所は少ない作品です。

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「汁党」は2019年8月以来、「愛液・マン汁が見れるAV作品」をレビューし続けているサイトです。ねっとり愛液や白濁マン汁が大好きな人が一生ヌケる作品を見つけられるように日々更新しています。お姉さん~熟女までの大人の女性のマン汁が見たい人は、同じく僕が運営する「ザ・マン汁」をご訪問ください。VR動画を探している方は、「AVROG」へどうぞ。

今回は百田光希さんの「1億円BODYぜ~んぶ初体験セックス開発3本番Special!!」のレビューをお届けします。デビュー作で白濁マン汁を見せてくれた百田光希さん。この作品ではどんなお汁を見せてくれるのでしょうか?

デビュー作のレビューはこちらです。

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作品概要

5段階評価
タイトル1億円BODYぜ~んぶ初体験セックス開発3本番Special!! 百田光希
出演女優
配信サイトFANZA
メーカー
発売日2023/12/29
収録時間120分
品番midv00574
属性Jカップ美巨乳 パイパン セックスに慣れていない女優

つい最近(2025年2月)にBStarという事務所に移籍して、名前が「百田光希」から「百田光稀」に変わったようです。読みは「ももたみつき」のままです。このBStarという事務所は、今話題になっている瀬戸環奈さんも所属しています。Moodyz専属の22歳。身長が166cmで、B100cm(J) – W57cm – H89cmというスタイルの女優さんです。

この作品は彼女の2作目です。百田光稀さんが初めて体験するタイプのセックスに挑戦するというコンセプトの作品です。

黄ばんだパンツと白濁マン汁

最初は、経験がなかったというおじさんとのセックス。相手は定番の吉村卓。おじさん男優=吉村卓、ステレオタイプですね。ちなみに、百田光稀さんはこの当時初体験から半年くらいしか経っていなかったそうです。

しっかし、おっぱいが綺麗ですねぇ。色白で薄いピンクのバストトップが輝いています。

吉村がパンツの中に指を入れてオマンコを触るとヌルヌルになっているそうです。

12分24秒、スカートがめくられパンツが見えました。カメラがぐっと近寄って、アップになります。

党首代理
愛液のシミができてるやん
このちょっと黄ばんだ色合いがエロ生しい

綿のパンツに愛液がシミて少し時間が経ったのか、一部乾いているように見えます。男優がパンツをめくると、裏側は更に黄ばんでいます。

……おいおい吉村ぁ! 汁党員の気持ちを分かってなさすぎるだろ!(涙)

あんなにクッキリした「愛液の黄ばみシミ」なんて滅多に拝めない激レア素材ですよ!?

なのにカメラに見せつけるわけでもなく、ソッコーで次のプレイへ進めてしまいます。微かに「ジュポッ」と水音が聞こえたので指先を見せてくれるかと思いきや、間髪入れずにクンニ開始。

そこは舐める前に指で触ってカメラに差し出すのがマナーだろ!

14分2秒から手マン。アナルがドアップで映ります。いったんカメラアングルが遠くなり、手マンを続けていると、ぐちょぐちょという音が聞こえてきました。

百田光稀さんが手マンを止めさせます。吉村が「すごい白いのが垂れている」と言うと、カメラが再び百田さんの股間に近寄りました。

党首代理
確かに垂れています!白濁マン汁がオマンコからお尻の割れ目に沿って流れております!!

それなのに、吉村はそのマン汁をすくい取るどころかそのままペロペロ。

カメラも「あ、もう見せてくれないのね…」と言わんばかりにひいてしまいまし。奇跡の汁シーン、わずか数秒で終了です。

フェラチオとパイズリをして正常位で挿入。2作目でまだ慣れていないからか、喘ぎ声はかなり控えめです。

でも、騎乗位になるとおっぱいの美しさが際立ちます。小刻みに揺れる姿は感動モノです。

バックでも美しい。

最後は正常位になって、胸に発射してフィニッシュ。お口でお掃除して終了。

アングルの悪いハメ撮り

次のチャプターはパイズリ、フェラ、手コキでイカせるだけなのでレビューはスキップします。お顔にぶっかけではなく、お腹辺りに射精させています。

チャプター#3は初のハメ撮り。

1時間2分33秒ごろ、男優がパンツの上からオマンコを触っていると、薄っすらとシミができているように見えます。

手マンで潮を吹かせたり、オモチャで攻めたりしますが、アングルにメリハリがなく退屈です。

フェラチオとパイズリをして、百田光稀さんが一番好きだという騎乗位で挿入。やはりおっぱいの眺めが極上です。

でも、ハメ撮りの騎乗位なので結合部は見れません。

これといった見所はないまま、正常位から口の中に発射して終了。

オイル3P

最後のチャプターはオイルを使った3P。

アングルは悪くないんですけどね、画面に3人の人間が収まっていると、必然的に百田光稀さんのカラダに集中できなくて、彼女の武器を弱めてしまっているという印象です。

3Pだからといって反応が激しくなるわけでもなく、ただヤラれているだけにしか見えません。

マン汁も見えません。「この3P必要なの?」という感想です。お汁目的の人は完全にスキップして問題ありません。

総評

正直言って、かなり歯がゆい作品です。せっかく百田光稀さんの愛液でリアルに黄ばんだパンツや白濁マン汁っていう最高級のフェチ素材があるのに、男優の吉村卓が完全にスルーしてプレイを進めちゃってるんですよ。

「おい吉村、そこをもっとじっくり見せろよ!」と画面の前で何度叫んだか分かりません(笑)。

後半のハメ撮りや3Pもアングルが微妙で、せっかくのJカップ美巨乳が活かしきれていないのが勿体ないところ。初々しさを通り越して「ただ嫌がってる?」に見えてしまう反応の薄さも、好みが分かれるポイントだと思います。

でもね、あの「愛液が乾いてちょっと黄ばんだパンツ」の生々しさは、地味ながらそれ単体で抜けるレベルのお宝映像です。

あのパンツのシミが無ければ評価「2」でしたが、あの奇跡のチラ見せに免じて評価「3」とします。超マニアックなパンツの染みフェチなら、そこ一点狙いで見ても損はないですよ!