白濁マン汁と奇跡のおなら連発!miruのアナルヒクヒクと激しい潮吹きを捉えた過激作

【白濁マン汁】【おなら連発】 人気女優・miruさんが正常位で白濁マン汁を垂らし、激しい手マンや電マ責めでアナルをヒクつかせながら「ぶっ」とおならを連発!正常位の時にオマンコから流れる白濁マン汁、何度も見られるアナルヒクヒクなど、卑猥な映像が詰め込まれている作品です。

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「汁党」は2019年8月以来、「愛液・マン汁が見れるAV」をレビューし続けています。ねっとり愛液や白濁マン汁が大好きな人が一生ヌケる作品を見つけられるように日々更新しています。お姉さん~熟女までの大人の女性の本気汁が見たい人は、同じく僕が運営する「ザ・マン汁」をご訪問ください。VR動画を探している方は、「AVROG」へどうぞ。

今回の記事はさんの「滴る体液の一粒一粒が鮮明に…汗×潮×涎 4K撮影ズブ濡れ絶頂エロス miru」をご紹介します。今回の作品もFANZA TVで見つけた作品です。なんですが、つい先日FANZA TVでの配信は終了しました。

マン汁とアナルヒクヒクの両方を何度も見せてくれているセクシー女優・miruさん。まさに文武両道。天は彼女に二物を与えました。僕なんかイチモツだけでも持て余しているのに。

この作品はmiruさんのおならの瞬間を何度も見れてしまう貴重な作品です。おならが聞こえるだけでなく、「見られる」のです。どういうことかというと・・・下のレビューをご覧ください。

なお、下の作品でも強烈なアナルヒクヒクに加えて、禁断のシーンが見れます。フェチな人にぜひ見ていただきたい作品です。

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作品概要

5段階評価
タイトル滴る体液の一粒一粒が鮮明に…汗×潮×涎 4K撮影ズブ濡れ絶頂エロス miru
出演女優
配信サイトFANZA
メーカー
発売日2022/06/10
収録時間147分
品番ssis00423
  • 激しい責めでアナルが大きくヒクヒク動く様子に興奮する人

  • リアルなアナルが動いてオナラが出る瞬間を目撃したい人

  • miruさんの激しいセックスの間の白濁マン汁や白濁潮が見たい人

miruさんと言えば・・・X(旧Twitter)のmiruさんのアカウントやインスタグラムを見ると、6月から更新が止まっています。

同じくらいのタイミングで、TRE(7月に開催された台湾アダルトエクスポ)への出場辞退を所属事務所がXで発表しました。理由を質問するファンの書き込みに、事務所は「また改めて時期が来たらご報告します」と返信しています。気になる返事の仕方ですね。

白濁潮とアナルヒクヒク

本作はスプラッシュ系の作品です。冒頭のインタビューの最中に突然しみけんが乱入して、miruさんに強引にキス。激しいベロチューの応酬と唾液の交換からカラミが始まります。

お互いを貪るように激しく攻め合います。miruさんがしみけんを押し倒して耳を舐めれば、しみけんはmiruさんの口に指を突っ込んで彼女がそれをベロベロ舐める。しみけんの顔が近づけば、miruさんは舌を突き出してキスを要求する。そんな前戯が続きます。

激しい手マンをされると、miruさんの顔がどんどん赤くなっていき、オマンコからは潮が吹き出します。その手マンの最後にほんの一瞬白濁潮が出てきました(14分2秒)。

四つん這いで手マンをされたときも、潮吹きの後に男優の指とオマンコの間に無数の粘液の糸(21分)。

23分54秒前後、シックスナインでオマンコを舐められているmiruさんのアナルがヒクヒクしているのがドアップで映ります。

やっぱり、ケツの穴の動きが普通よりも大きいんですよね。下の作品のアナルヒクヒク運動は偶然ではなかったようです。

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25分20秒に正常位で挿入。キスをベロベロしながら挿入する様がエロいです。

挿入の途中でmiruさんが男優をチングリ返しにして、アナル舐め(31分25秒前後)。首を縦に振ってケツの穴に舌を挿しています。

情熱的なセックスで展開が速く、早送りで見ているようです。miruさんはバックで腰を自分で動かし、正常位でも両足を男優の腰に回して自分で腰をカクカクさせています。

このチャプターで見れたマン汁は一瞬の白濁潮のみで、最後は正常位からの顔射でフィニッシュ。わざとらしくない激しさがあって悪くはなかったのですが、唾液を口に垂らすのがちょっとしつこかったかな。

白濁マン汁とまさかのオナラ2連発

2人目の男優は黒田悠斗。

49分15秒にアナルがドアップで映ります。クンニ、手マンをしてから顔面騎乗位(51分46秒)。自ら腰を動かす動作がいやらしいですね~。「動いちゃう」感が出ています。

フェラチオをしてから、ここでもアナル舐め(53分52秒)。miruさんがきたねぇ男のケツをジュルジュルと舐め、「おいしい・・・」と小声でつぶやいています。

シックスナインを経て、背面騎乗位で挿入(58分45秒)。

この作品の監督は”うさんぴょん(宇佐美)”氏で、いつものように結合部の映像が多いです。1時間1分28秒頃からの騎乗位の結合部も実にいいアングルです。miruさんが自分のペースで腰を男の腰に打ち付けている様子がよく分かります。マン汁が出ていないのが残念!

途中からmiruさんの顔が真っ赤になっています。没頭しているように見えます。1時間6分39秒からのバックなんて、膝を使って腰をカクカク動かしまくっています。

1時間9分23秒頃から始まるソファの上での騎乗位で、結合部が少し白くなっているように見えるけど・・・うーん、多分マン汁ではない。

最後にベッドに戻って正常位。シーツが潮でビショビショです。miruさんの体も潮なのか汗なのか水滴だらけ。チンコが抜ける度に潮を飛ばしていますからね。

1時間11分44秒、男優がmiruさんに覆いかぶさると、miruさんも両腕を男の背中に回し、両足で腰をロックします。

そこから画面が切り替わって・・・

党首代理
白濁マン汁が出ております!乳白色の汁がアナルを通過して垂れております!

オマンコの入り口のところも白くなっていて、今まさに新たな白濁マン汁が流れ出てきそうです。そこからジワジワと白濁マン汁が出てきてモザイクから外れたのに、カメラが遠ざかっていく・・・

党首代理(怒)
どうしてあと数秒待ってくれないんだ(涙)

そのまま正常位から顔射でフィニッシュ。激しくセックスしたのに、ザーメンはほぼ空砲。

お口でお掃除してから、男優がクリトリスを素早くいじるとたちまち潮が漏れてきます。

ぶっ

党首代理
えっ?今の、もしかして、おなら??

1時間15分2秒です。何度も見返しましたよ。「ぶっ」という音がする瞬間にmiruさんのアナルが開いて、音がした瞬間にキュっと閉じてるんです。

これは間違いなくオナラでしょう。

いい大人が、AV女優のおならに興奮してしまうなんて、恥ずかしくて認めたくないのですが、めちゃめちゃ性的に興奮してしまいました。見るたびに勃起します。

AVでおならが聞けること自体珍しいじゃないですか。でも、オナラが見れる(聞ける?)作品を紹介しているサイトも世の中にはあります。

しかし、おならの瞬間のアナルの動きまで捉えている映像は、僕は初めて見ました。しかも人気女優ですからね。

しかも、手マンが終わった後にアナルが超ヒクヒクしているんです。大きく開いてはぎゅーって閉じてます。これぞmiruさんのエロ動画なんです。

ぶっ

党首代理
えええ?また放屁した??

1時間15分20~21秒くらいです。まさかのおなら2連発。しかも、今度はアナルがドアップで映っている時です。さっきと同様に穴が大きく開き、音がした瞬間に閉じました。

パンスト白濁潮と電マ責めでのオナラ3連発

チャプター#3は魚眼レンズで撮影する3P。冒頭で下の画像のパンストの上からオマンコを触られるとmiruさんはパンストの中で潮を吹いてしまいます。

その潮が途中で白くなります(1時間20分29秒頃)。最初は光の加減で白く見えているだけだと思ったのですが、角度が変わっても白いままで明らかに白濁潮です。パンストから白濁潮がシミだすなんて、なんだか不思議です。

ソファの上にmiruさんを座らせて、大開脚の状態でパンストを破り電マ攻めをします。やはり期待を裏切らないアナルヒクヒク。大きく動いています。これほどまでにグロテスクさと美しさとエロさが共存する存在って他にあるのでしょうか?あ、陰毛に覆われたオマンコもそうか。

長い電マ攻めの途中の1時間31分4~5秒、一瞬だけ白濁マン汁がオマンコに溜まっているように見えますが、時間が短すぎて判別できません。

電マが終わると、今度はローターをオマンコの中に入れられます。1時間32分52秒にアナルがドアップで映ると、アナルが再び大きく動きはじめます。ときどき、中から何か出てくるんじゃねーか?ってくらいに穴が膨らみます。

1時間35分38秒頃の乳首をローターで攻められている時に、オマンコからネトネトの透明な液が出るシーンがありますが、これはローションでしょうね。ちなみに、この時もアナルは開いたり閉じたりしています。

乳首攻めが終わると、上の画像の体勢で電マと指でオマンコを弄られます。

「はぁはぁ・・・イクイクイクイク!」と声を大きくしながら喘ぐmiruさん。男優がオマンコから電マと指を離した瞬間・・・

ぶっ

党首代理
おなら・アゲイーーーン!!!

しかも、1時間37分55秒から3連発。これも本当におならなのか0.25倍速で何度も見ちゃいましたよ。3発目のおならの時にアナルが広がって、音と共に締まっていくんです。ガスを放出する瞬間をカメラが捉えていました。

このおならの瞬間は3人の共演者が全員沈黙するのもシュールです。

何もかもまるでなかったかのように手マンをする男優と潮を吹くmiruさん。それが終わると、miruさんはお尻を丸出しにしてソファの上で放心状態になっています。カメラがそのお尻に寄ると、再びアナルがヒクついているのでした。

潮を吹きまくる3P

ここでチャプターが切り替わります。仕切り直して同じメンバーで3Pを再開。

前のチャプターでは攻められるばかりだったmiruさんも、今度は男を喰うように攻めています。

電マで攻められている途中の1時間57分31秒ぐらいから、アナルのヒクヒクが見れます。何度もアップで見せてくれます。

ここからは普通の3Pで、同じような映像が続くのでちょっと退屈しながら見ていたのですが、男優の1人にバックで突かれている2時間2分49秒ごろ、ハメ潮を吹いたと思ったら、途中で潮が白く濁った色になりました。

白くなった潮はすぐに透明に戻りました。miruさんのオマンコの中でどういう変化が起きれば潮の色が変わるのか・・・不思議で、宇宙のファンタジーを感じます。

あとはただ激しくヤるだけ。最後はお口に2発射精されて終了しました。

終わった直後に男優が手マンをするシーンがあります(2時間24分26秒)。その時にマットに白い水滴がついているのが見えます。白濁潮と思われますが、このお汁が出ている瞬間はカメラに収まっていませんでした。

総評

マン汁映像は普通です。メインの白濁マン汁シーン以外にも白濁潮の場面が散見されますが、白濁潮映像はどれも一瞬でインパクトに欠けます。

この作品の最大の特徴はmiruさんのオナラとアナルヒクヒクでしょう。”うさんぴょん。”監督のドアップの多用が見事にハマって、「アナルヒクヒクが多いAV女優」miruさんの魅力を最大限に引っ張り出しています。

しかし、おならが好きという性癖は自分にはないと思うのですが、なぜか勃起を禁じえませんでした。音とアナルの動きが一致しているっていうのがね・・・脳汁出まくりました。出演者全員が黙殺しているのも、逆に生々しいです。

本来であればマン汁目線で評価を「3」としたいところですが、この作品を埋もれさせてしまうのはあまりにもったいないので、「4」とさせていただきます。

作品全体について言えば、最初のしみけん、黒田悠斗との1対1のチャプターは良かったのです。miruさんの激しく求めるような動作や仕草が臨場感がありました。カメラワークも素晴らしいです。しかし、3Pが時間が長すぎ、潮を吹きすぎで飽きてしまいました。