Faleno専属女優・山下紗和さんのドラマ作品。読者の方イチオシの女優さんです。素朴な雰囲気の女の子で、大学生という役ですが、本当に大学で講義を受けてそうです。綺麗な形のおっぱいと自然なマン毛が魅力的です。マン汁シーンでは挿入中に透明でサラサラの愛液が途中で白くなります。その流れは素晴らしいのですが、量も白さも少ないのが残念でした。
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読者の方におすすめしてもらった山下紗和さんの「彼氏のじゃ満足出来なくて…帰省した実家でおじさんのデカチン沼にハマってしまいました。 山下紗和」をレビューします。
こちらが、山下紗和さん。
2024年11月にFaleno専属女優としてデビューした女優さんです。あどけない雰囲気がしますねー。
紹介してくれた読者さんの「推し」の女優さんとのことで、どんなマン汁が見れるのでしょうか?
作品概要
| 5段階評価 | 評価3 |
|---|---|
| タイトル | 彼氏のじゃ満足出来なくて…帰省した実家でおじさんのデカチン沼にハマってしまいました。 山下紗和 |
| 出演女優 | 山下紗和 |
| 配信サイト | FANZA |
| メーカー | FALENO |
| 発売日 | 2025/04/10 |
| 収録時間 | 121分 |
| 品番 | 1fsdss00999 |
| 属性 | 素朴 形が綺麗なおっぱい ブシュッと出てくる潮 |
山下紗和さんについて
2004年10月21日生まれの20歳。静岡県出身。身長157㎝のB86 W58 H87(Eカップ)というスリーサイズです。
おっぱいはこんな感じです。
AV女優らしからぬ素朴な雰囲気が魅力の女優さんです。
マン汁シーンなのか???
連休に実家に帰ってきた大学生の山下紗和さん。両親がいないときに家に来たフミオ親戚のおじさんに彼氏とのエッチについての悩みを相談します。
これに火がついてしまったフミオおじさん。紗和さんのために作った料理に薬を仕込んでしまいます。
薬で眠ってしまった紗和さんの体を舐めるおじさん。
途中で目を覚まして抵抗する紗和さんでしたが、クンニをされるとイってしまいます。
差し出されたおちんちんを触っているうちに紗和さんも火がついてしまったのか、「舐めてもいいんだよ」と言われて舐めはじめます。
盛られた薬は媚薬だったのか、フェラチオをしながら触られてもいないのに紗和さんの腰はカクカクと痙攣するように動いています。
言われるがままに仰向けになって正常位で挿入。マン毛はVゾーンにしっかりと生えています。
読者の方からマン汁シーンとして教えてもらった36分~37分、横バックで突かれている紗和さんが「イク~ぅっ」と小さく叫びます。おじさんがチンコを抜くと栓を抜いたように潮がお漏らしのように出てきました。
う~ん、これはマン汁シーンとは言えませんね。「控えめなハメ潮」です。潮も特に粘性があるわけでもなく、白く濁っているわけでもありません。
おじさんが手マンをするとジョビジョバと音を立てながら、潮を吹きました。
39分50秒頃、バックでもイカせてからチンコを抜くと、再び潮が漏れます。その時、ブシュッという”はしたない”音も漏れました。
寝バックで突くと、今度は白目をむきながらイカってしまいました。白目をむくのは紗和さんの特徴のようで、この後も何度か見られました。
最後は正常位から胸に少量のザーメンを発射して終了。媚薬の効果なのか、終わった後も紗和さんは体を痙攣させていました。
挿入後は普通にセックスをしているだけで、彼氏がいるのに、おじさんとセックスをしてしまうというシチュエーションが活かされていません。
セックス中にもう少し叔父と姪という関係や背徳感を感じさせるような会話が欲しいところです。
嫌がっているのに舌を出してしまう
山下紗和さんがお風呂に入っているところに、フミオおじさんが乱入。
本番もヌキもなく終わり、特に見所はありませんが、不安そうな紗和さんの表情と、いやがりつつも舌を出してキスを受け入れてしまう姿がいいですね。
ブっブっブっ・・・
風呂から出て布団の上でセックス。まだ少し抵抗している紗和さんですが、だんだんと積極的になっていき、丁寧にフェラチオをします。
フミオおじさんにケツの穴を舐めるように要求されますが、本当に舐めているのかどうかは不明。
パイズリまでするのに挿入は拒否。でも、声が甘い声になっています。台詞は棒読みな山下紗和さんだけど、セックスの時の表情や声の作り方はリアリティがあります。
挿入はダメだけど、「お口でするから」とフェラチオを再開。挿入とフェラの線引きをする心理が女の子っぽくてリアル。
フェラで口内発射するも、絶倫おじさんはそのまま挿入。
両親が同じ家にいるからか、声が出せないシチュエーションでのセックス。背面騎乗位の最中の1時間18分36秒ごろに、「イク、イク・・・イク」と紗和さんが静かに声を上げ、チンコが抜けると「ブっブっブっ」という鈍い音を立てながらハメ潮が出てきました。続いて最後の潮まで絞り出すように「ブリブリ」という小さな音を響かせていました。
声を出せないけれど、オマンコは音を出しちゃうんですね。
バックになって、最後は正常位から舌の上に射精。
サラサラの白い愛液
最初は嫌がっていたのに、すっかりおじさんのチンコの虜になってしまった紗和さん。東京に変える日には、自ら誘っておじさんとセックスをしてしまいます。
彼氏から電話かかって話している途中におじさんが挿入。気持ちよすぎて喘ぎ声を出してしまった紗和さんは電話を切ってしまいます。もう一度電話がかかってきても着信拒否して、「おじさん、キスして」。
すっかり沼ってます。
1時間44分ごろ、正常位での結合部のアップが映ります。この作品で、アナルを近い距離ではっきりと見せてくれたのはこれが最初です。
潮なのか愛液なのか、透明な液がジワっと出ました。その後も断続的に出てきました。
サラサラの透明な液が途中でうっすらと白い液に変わりました。
透明な液が白くなる、という流れは素晴らしいのですが、量と白さが足りない。もう少しはっきりとしていればかなり良かったのですが・・・
「もっと子宮の奥に当ててぇ」「おじさんのチンポ気持ちいい」と紗和さんはすっかりエッチな女の子になってしまいました。
1時間53分34秒にもハメ潮。粘性があるように見えなくもないけれど、インパクトに欠けます。
最後はお顔に少量のザーメンを発射→お掃除で終了。
総評
マン汁作品として期待していただけに少し惜しい作品でした。
読者の方に教えていただいたシーンは、最初はハメ潮でマン汁とは判断できず、後半の結合部では透明な愛液が徐々に白っぽく変化していく流れを確認できます。この「透明→白濁」という変化自体はとても魅力的だったものの、白さも量も控えめで、決定打には欠けました。
一方で、山下紗和さんの素朴な雰囲気や、形のきれいなバスト、自然なマン毛は大きな魅力です。AVらしく作り込まれすぎていない空気感もあり、そうした雰囲気が好きな人には十分刺さる作品だと思います。
カメラワークは全体的に寄りが少なく、結合部やアナルをじっくり見せる場面が少なかったのも残念なポイントでした。もし接写がもう少し多く、白濁した愛液をはっきり捉えてくれていたら、評価は一段上がっていたと思います。
またおすすめの作品が見つかったら教えていただけると幸いです。今回はありがとうございました。

