色白で透明感のある女の子のケツ毛と匂いそうなネバネバマン汁にやられた(滝沢ライラ AV debut)

滝沢ライラさんというボーイッシュな女の子のデビュー作です。ボーイッシュだけど、ドMで恥じらう。透明感があってお肌が綺麗なのに、ケツ毛がしっかり生えている。そんな女の子が粘性の高いマン汁を分泌しています。透明な愛液が一部白く濁っている様子が卑猥すぎます。オマンコからマン汁がぶら下がっている様子は必見。おすすめ作品です。

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「汁党」は2019年8月以来、「愛液・マン汁が見れるAV作品」をレビューし続けているサイトです。ねっとり愛液や白濁マン汁が大好きな人が一生ヌケる作品を見つけられるように日々更新しています。お姉さん~熟女までの大人の女性のマン汁が見たい人は、同じく僕が運営する「ザ・マン汁」をご訪問ください。VR動画を探している方は、「AVROG」へどうぞ。

今回の記事はさんの「長身ショートカットのハンサム女子、エッチな欲望を抑えきれなくてAV debut 滝沢ライラ」をご紹介します。読者の方からおすすめしていただいた作品です。滝沢ライラという女優さんを初めて知ったのですが、単体では10本もリリースしていないようです。

下の画像の女優さんです。この作品撮影当時は22歳頃と思われます。身長161㎝ B81(D) W58 H88というスリム体形。

色白で透明感があるでしょ?クォーターっぽい白さです。マン毛も薄めです。

でも、ケツ毛が生えてるんですよ。で、すっげーネバネバのマン汁を分泌するんですよ。しかも、「ブブブぅーー」ってデカいマン屁を2回も出しちゃうんですよ。

そのギャップがね・・・たまらねぇっす。

本作はこの記事の投稿時点(25年11月22日)で月額1,628円のFANZA TV Plusでも視聴できます。FANZA TV Plusで視聴できる作品は時期により変わるので、契約前に確認することをおすすめします。

作品概要

5段階評価
タイトル長身ショートカットのハンサム女子、エッチな欲望を抑えきれなくてAV debut 滝沢ライラ
出演女優
配信サイトFANZA
メーカー
発売日2020/05/19
収録時間193分
価格300円~
属性ネバネバマン汁 マン屁 ケツ毛

最初に「1日のルーティン」と称して、滝沢ライラさんが自宅で起床して、朝食(納豆ご飯)を作り、食べ、化粧をする映像が流れます。

あの、これって何の意味が・・・?

大人気女優さんの日常みたいな映像だったらニーズはあると思うのですが、デビューしたての女優さんの普通の日常を見てもねぇ、と思ってしまいました。

すっぴんのお顔は綺麗でした。

化粧をした後は、自撮りでカメラに向かって質問に答えていきます。

FANZAのコメント欄を見ると、声の低さを指摘するコメントが多いです。確かに最初は声が低いのですが、だんだんと「低めだけど気にはならない」という程度になっていきます。これくらいの声の女性ってわりといると思います。

ちなみに、質問は「オナニーするのか?」とか「初体験は?」といったありきたりな質問ばかりですが、恥ずかしそうに、でも真面目に答える彼女を見ていたら、なぜか勃起してしまいました。

オマンコに溜まった白濁マン汁

1人で移動してホテルへ。

最初の相手は鮫島健介。緊張すると声が低くなるのか、素の声が低くて、緊張すると素の声が出てしまうのか、男優と話しはじめると声が低くなりました。

36分頃からカラミが始まります。服の上から体をまさぐられると滝沢ライラさんの息が荒くなっていきます。

ボーイッシュなルックスなのにドMだそうで、激しいキスをされると男優に向かって舌をのばして唾液をねだります。

冒頭の1人インタビューで「セックスが大好きだからAV女優になることにした」と言っていましたが、前戯でのとろんとした表情を見ているとあながち嘘でもなさそうです。

46分50秒にパンツをずらされてオマンコ露出。マン毛は薄くて推定ナチュラルです。アナルも綺麗。それにしても色白でお肌が綺麗ですねー。

男優がオマンコを触るとクチュクチュと音がします。そこに男優がディルドを挿入。

話すときの声は低めですが、喘ぎ声は普通に女の子です。

「イクイクイク~」と滝沢さんが言い出して、男優がディルドを抜きました(50分14秒)。

党首代理
白濁マン汁が分泌されてますね~

オマンコから流れているわけではありませんが、抜いた瞬間に白い水滴(汁滴)がソファに飛びました。モザイクに覆われていますが、オマンコの中が白くなっているのも分かります。

ディルドとオマンコの間には液体が糸を引いていて、それがソファの上に落ちると白いドットができました。

カメラが滝沢さんのオマンコにぐっと寄りました。オマンコの入り口が白濁マン汁で溢れ、今にも垂れてきそうです。しかも、アナルがヒクヒク動いています。

アナルの周りは微かにケツ毛が生えています。

指ですくえば絶対に白濁マン汁が出てきただろうに、カメラは移動して、男優もフェラチオのために立ち上がってしまいました。まじで、使えねぇな・・・

51分45秒、お尻を突き出した滝沢ライラを後ろから撮影。やはりケツ毛が見えます。透き通るような透明なお肌に卑猥なケツ毛。オマンコに溜まった白濁マン汁。良い組み合わせです。

嬉しそうな顔をしてフェラ。

1時間18秒からは四つん這いになった男優にアナル舐め

アナル舐めは堂々とするのに、その後の手マンで潮を吹いて恥ずかしがる姿が可愛いです(1時間5分22秒)。

そして、1時間8分40秒に立ちバックで挿入。

このチャプターは最後まで下着姿のまま。

最後は「顔にいっぱいかけてください」と懇願して顔射。お口でお掃除して終了。

匂ってきそうなネバネバマン汁

2人目の男優は黒田悠斗とのハメ撮り。

Tバックを見せつけてカメラの前でオナニー。パンツの上からオマンコを触っています。腰が自然と上下に動いています。ケツの穴もヒクヒクしてます。

「濡れてるじゃん」と言いつつ、男優がオマンコを触るとクチュクチュ音が鳴りました。

クンニをして、手マンに移行。滝沢さんはソファの上でM字開脚をしています。水が跳ねるような音がします。

1時間50分49秒、男優が手マンをしている腕を上げて、滝沢さんのお尻のアナルをカメラで撮ります。

すると、透明な愛液がオマンコから流れているではありませんか!ケツ毛が良いアクセントになっています。

男優が手マンを激しくしました。

カメラが動き、もう一度オマンコを正面から捉えます。ケツの穴が激しくヒクヒクしています。

党首代理
画面の左上から指先にぶら下がるマン汁!!ぶらんぶらんしていてエッチですねぇ~

白濁化したマン汁が空中を揺れて落ちていきました。カメラがオマンコに更に近づくと、さっきの透明な愛液が白く濁った色に変わっていました。

ジワっとオマンコから愛液が流れ続けているのが分かります。男優がオマンコを触り、カメラに向かって指を開くと、指と指の間に透明な粘液がねばぁっと膜を作っています。

党首代理
なんか、すげぇ匂いそう(←誉め言葉)

そう、キレイな膜じゃないんです。生々しいんです。ローションには出せない”エロ”がそこにはあります。男優がドアップの指を何度も閉じては開きました。よく見ると、膜が白くなっています。

党首代理
この卑猥さ、たまんねぇっす

滝沢さんは全力で恥ずかしがっています。カッコイイお姉さんがあんなエッチなお汁出したら、そりゃぁ興奮しちゃいますよね。

2時間3分34秒、本作初めて全裸になって、立ちバックで挿入。

バックで突かれていると、滝沢さんは頭のネジが外れたかのように絶叫モードになりました。

途中でチンコを抜いたときに男優がチンコを触ると、指と指の間に愛液が糸を引いています(2時間7分57秒)。

マン汁の付いたチンコをフェラさせてから、再び立ちバックで挿入しようとすると・・・

党首代理
あぁ、またいやらしい・・・オマンコと内腿でマン汁が橋を作ってる

2時間8分37秒の映像です。後ろからお尻をと捉えた映像で、白濁マン汁がオマンコと内腿の間に糸を引いていて、更に内腿に白濁マン汁が垂れています。

その糸を男優が触ると、その指先からマン汁がぶら下がりました。オマンコから伸びる糸は切れません。

党首代理
ケツの穴は丸見えだし、なんちゅー猥褻な映像でしょうか

男優が指をひっこめたときに糸が切れ、オマンコから糸がぶら下がる状態になりました。

「久々だよ、こんな人に会ったのは」という黒田悠斗の言葉が印象的でした。

セックスに没頭し過ぎて、カメラの存在を忘れてしまった滝沢さん。そのことを指摘されると我に返ったように恥ずかしがっていました。

2時間21分26秒、ベッドの上で四つん這いから仰向けになろうとしていた滝沢さんのオマンコから「ぶぶぅーー」と大きなマン屁が2回出てきました。

最後はそのまま正常位から顔射でフィニッシュ。

3P

最後のチャプターは3Pです。

これといった見所はないのでレビューは割愛します。

潮は吹きますがマン汁は見れませんでした。

総評

いいマン汁が見れました。黒田悠斗もチラッと言っていましたが、濡れやすい女優さんではないでしょうか。卑猥という言葉がぴったりなマン汁を分泌していました。

評価は「5」か「4」で迷いましたが、迷ったら「4」にするという原則のもと「4」とさせていただきます。何が足りないのか?と聞かれると困ってしまうのですが、オマンコから流れる瞬間が見たかったです。最初の鮫島健介とのカラミでオマンコから今にも白濁マン汁が流れてきそうな瞬間で、流れてくるまで撮ってくれていたら「5」になっていたことでしょう。

まあしかし、流れるマン汁は見れなかったものの、あのネバネバマン汁の質感は生々しさ抜群です。生のオンナの匂いがするのだろうな、と妄想を掻き立ててくれます。恥じらう姿とマン汁のギャップもポイントです。

前述のようにFANZAのコメント欄には低い声を指摘するコメントが多いですが、「そんなに気になるほどか?」というのが僕の率直な感想です。「SEXシーンでも低い唸り声が聞こえてきて」というコメントもありますが、どの場面を指しているのか分かりません。喘ぎ声はハスキーではありません。ただ、我を忘れて絶叫するシーンは何度もありました。

ボーイッシュな外見は好みが分かれるでしょうけれど、ボーイッシュなだけに女の子らしい仕草とかドMなところが魅力的でした。みなさんにおすすめしたい作品です。

今回はいい作品を教えていただきありがとうございました。