かつてのトップAV女優、さとう遥希さんのマン汁作品です。バイブで攻められて、泡立つ白濁本気汁を垂らす姿がとっても卑猥。Fカップの美巨乳、ナチュラルなVゾーンのマン毛も魅力的です。内容が単調なのとカメラワークが悪いのが残念。
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今回の記事はさとう遥希さんの「MAITTA 03」をご紹介します。こちらも前回の記事と同じくジャンマン汁太郎さんに教えてもらったマン汁作品です。
ちなみに同氏が教えてくれた作品に下の作品があります。
黒バイブがマン汁で白くなり、最後に泡立つ本気汁になる姿がエロすぎて反則(変態仮面女 紗弥佳)
このほか、吉沢明歩さんのマン汁動画も教えてもらったのですが、そちらはFANZAから削除して入手不可能になってしまいました。
前回の鳳みゆさんの動画はマン汁映像としては「まあ、普通」というレベルでしたが、今回は強くすすめられているので楽しみです。
どんなお汁が見れるでしょうか?見ていきましょう。
作品概要
| 5段階評価 | 評価4 |
|---|---|
| タイトル | MAITTA 03 |
| 出演女優 | さとう遥希 |
| 配信サイト | MGS |
| メーカー | フルセイル |
| 発売日 | 2012/07/20 |
| 収録時間 | 118分 |
| 価格 | 300円~ |
| 属性 | 白濁本気汁 トップ女優 大量潮吹き |
美巨乳とマン毛
冒頭は男優・ウルフ田中と監督とさとう遥希さんの3人でインタビュー。乳首をコリコリされるのが好きということで、途中から乳首攻めをします。

当時のトップ女優だけあって可愛いし、美巨乳ですね~。
オマンコに指を入れられるとネチャネチャと音がします。途中でブシューという大きな音を立てながら潮を吹きました。マン毛はVゾーンが自然なままで残っています。
35分頃から男優を攻め始めて、フェラチオ→パイズリで胸射。

お掃除フェラから勃起させて、足コキでまた射精。

「わたし、興奮してきちゃった」と言いながら自分でオマンコを触りながらお掃除フェラ。オマンコを触るとスイッチが入ったように潮が飛びます。ここでチャプター終了。
泡立つ白濁マン汁
チャプター#2はピンクローターでのオナニーから始まります。男優が登場して、さとう遥希さんに目隠し、手枷足枷をしてバイブ攻め。

バイブを抜くと勢いよく潮を吹きます。
1時間1分52秒、さとう遥希さん「イクっ」となって、体が伸びてから縮まった直後に男優が再びバイブを抜きました。
カメラがさとう遥希さんの股間に迫ります。
紐のようなパンツを履いているので分かりにくいですが、オマンコから白濁マン汁が垂れています。パンツが邪魔すぎる。
で、横を向いたさとう遥希さんにもう一度バイブ挿入。オマンコからは透明の液体が垂れています。染み出すように潮が溢れてきました。シーツに水たまりができています。
1時間4分30秒、「イクイク!」と遥希さんが喘ぎ、男優がバイブを抜きました。
すると、オマンコからジワジワっと白いマン汁が出てきて、横を向いている遥希さんのお尻に流れ出してきました。
カメラがオマンコに寄ります。
乳白色で透明で泡立っているお汁が垂れています。オマンコにもマン汁が溜まっているのが分かります。
いい映像です。なんですが、すぐに画面が切り替わってしまいました。あのオマンコに溜まっているマン汁をほじくり返してくれたら最高なのに。
途中からウルフ田中が参戦して3Pへ。

2本のチンコをフェラしながら、遥希さんはディルドに跨り腰を上下させています。ディルドが抜けると、それが当たり前のことのように潮が噴出します。
2本を口に発射させてからも、ディルドの上で腰を動かしています。1時間19分19秒にその股間のアップ。口から垂れたザーメンがマン毛に絡まり、オマンコにディルドが刺さっている映像は卑猥です。
3P
最後のチャプターはウルフ田中との1対1から、別の男優が桑合って3P。ウルフ田中、どんだけ抜くんだよ。
1時間35分30秒に四つん這いになった遥希さんのアナルが丸見えになります。男優に言われてではありますが、1度アナルをヒクつかせてくれました。
あとは普通にヤルだけです。

2人の男優のザーメンを何発も顔に浴びて、遥希さんの顔はザーメンまみれです。

「もう1回挿れて」とおねだりをする遥希さんにウルフ田中はバイブを渡して逃走。

最後はバイブで潮吹き。この作品はこんな場面が何度も見られます。
総評
1回はパンツが邪魔で分かりにくくて、もう1回は時間が短い。でも2回目のマン汁は泡立っていて、色も均一でなく生々しいです。本気汁という言葉がぴったりです。その生々しさが良かったので評価を「4」とします。
作品全体を見ると、単調でダラダラしていてイマイチです。さとう遥希さんは当時のトップAV女優だけあって可愛く、美巨乳がとても魅力的ですが、同じ場所でただヤルだけという印象です。カメラも踏み込みが甘いというか、メリハリがありません。
ほんの短い時間の白濁マン汁が見たい人にだけおすすめします。しかし、マン汁フェチというのは一瞬の本気汁を求めるものではありますが。
