かつての大人気AV女優・希美まゆさんが3回も白濁マン汁を見せてくれます。おすすめは最初のチャプター。騎乗位で突かれていると、結合部がだんだんと白っぽくなっていき、白さが徐々に濃くなっていき、チンコを白濁マン汁が垂れていく様子が、カットなしで見れます。カメラワークが良い作品で、粘り強く結合部を撮ってくれています。HDダウンロードで780円と安くておすすめ作品。
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みなさん、新年あけましておめでとうございます。当サイトも2019年8月に立ち上げてから、今年で7周年を迎えます。これまでやってこれたのも皆さんの励ましやご協力があったからこそです。応援していただきありがとうございます。
今年もドエロなマン汁動画情報を共有していきますので、どうかご意見や情報をいただけるようお願いいたします。
新年最初の記事ですが、これといった企画もなく普通にマン汁作品のレビューをお届けします。
今回は希美まゆさんの「ヤリたくなるカラダとかけたくなる美顔 希美まゆ」をご紹介します。みなさんお馴染みのジャンマン汁太郎さんからのおすすめ作品です。過去には、紗弥佳さん、鳳みゆさん、さとう遥希さん等の作品を教えてくれた方です。いつもありがとうございます。
希美(のぞみ)まゆさんって、20代の方は知らない人も多いかもしれませんね。2009年から2017年まで活動していた大人気AV女優さんです。
スリーサイズはB84 W60 H85なので、胸は小さいと思いきや、身長が153㎝と小柄なので意外にボリュームがあり、しかも美乳です。「ヤリたくなるカラダ」というのはよく分かります。
今回の作品はFANZAのコメント欄にもマン汁についてコメントがいくつかあります。どんなマン汁が見れるのか楽しみです。
作品概要
| 5段階評価 | 評価4 |
|---|---|
| タイトル | ヤリたくなるカラダとかけたくなる美顔 希美まゆ |
| 出演女優 | 希美まゆ |
| 配信サイト | FANZA |
| メーカー | アイデアポケット |
| 発売日 | 2012/06/28 |
| 収録時間 | 148分 |
| 価格 | 300円~ |
| 属性 | 断続的白濁マン汁 濃いめのマン毛 美乳 |
この作品は3つのファイルに分かれています。ファイル#1から順番にレビューしていきます。
ジワジワと分泌されるマン汁
作品は希美まゆさんが上半身裸の状態から始まります。いいおっぱいをされていますねー。男優は顔が見えない状態です。
乳首を触られてキスをすると、「オマンコ濡れてきちゃった。見て」と言って、自ら四つん這いになった希美まゆさん。キャリア中盤の時期ですが、恥ずかしがっていて可愛いです。
8分14秒にパンズをずらされてオマンコとアナルを披露。綺麗なアナルですね。そしてモザイク小さめ。オマンコの脇にも薄っすらと陰毛が生えているのが分かります。
バイブでイってから、シックスナイン。18分45秒のお尻のアップの映像で男優の舌に合わせて動くオマンコ脇のお肉が卑猥です。

19分45秒にバックから挿入。希美さんが自分で腰を動かしています。
カメラがぐっと寄ると、挿入されているチンコがかなり白く、その白さが増していっているのが分かります。モザイク越しにマン汁が垂れているのが分かります。
途中からオマンコの周辺も白くなってきました。もちろん、途中で映像のカットは入っていません。23分26秒付近から時々マン汁が一瞬だけモザイクから外れるようになりました。
23分59秒にチンコが抜け、アナルの周りの白濁マン汁がはっきりと見えました。
「おちんちん綺麗にしてあげる」と言って、希美さんがフェラチオをします。MtoM(マン汁・トゥ・マウス)ってやつです。希美まゆさんが自分の白濁マン汁を舐め取っています。
そして、「おちんちん、いやらしい味がする・・・」だって。
それは、君のマン汁の味だよ。
フェラチオが終わると騎乗位で挿入。ここで彼女の陰毛の全容が初めて分かりました。この当時のAV女優さんらしく、Vゾーンは未処理です。結構濃いマン毛ですね。可愛いお顔とのギャップがいいです。

最後は正常位になって、顔射。カメラアングルが良く、結合部がたくさん見れました。
手マンで白濁マン汁
チャプター#2はフェラチオのみなので、レビューはスキップします。
ファイル#2はチャプター#3から始まります。希美さんが下の画像のように両手を拘束された状態でプレイが始まります。

4分36秒、後ろを向かされ、両手の不自由が奪われた状態でお尻とオマンコを広げられます。モザイク越しにオマンコの中のピンクが見えます。
5分前後から男優がオマンコを触りはじめます。途中から指を出し入れ。
途中からジワジワとオマンコが白くなっていくのが分かります。一瞬指が抜けたときに(5分57秒)、指がマン汁で白くなっているのが確認できました。
最後にははっきりとした白濁マン汁が男優の人差し指の付け根辺りに付着していました。
希美さんを座らせて足を開脚した状態で手マン。9分11秒に男優が指を抜くと男優の指に薄っすらと乳白色の愛液が乗っています。
手マンの途中に男優の指から希美さんの内腿に白濁マン汁がべっとりと移ります。最後に指を抜いた時にもその指に濃厚なマン汁が乗っているのが見えますが、他の指に隠れて一瞬しか見えませんでした。
体勢を変えて、11分17秒から手マン再開。男優が指を抜いた12分9秒、その指に白濁マン汁がべっとりと付着しています。オマンコの脇のプニプニ肉、モジャっとした陰毛、内腿にへばりついた陰毛、そして白濁マン汁。
これらの要素がブレンドされて卑猥極まりない画を描いています。もちろん、手マンを始めてからマン汁まで映像にカットは入っていません。
両手の自由がない状態でのフェラチオをしてから、立ちバックで挿入。

バックで挿入した後の、背面騎乗位で男優が希美さんのお尻を横に広げる場面があります(26分43秒)。

広がったアナルと、オマンコにチンコが挿入されているのがモザイク越しにはっきりと見えます。おすすめシーンです。
ラストは正常位。

途中で結合部が白くなっているようにも見えたのですが、それ以上は白くならず、勘違いだったようです。
ラストは顔射→お清めでおしまい。
騎乗位でマン汁
フェラチオのみのチャプター#4は省略して・・・最後のチャプターはシーツに身を包んだ希美さんにローションをかける場面から始めます。
四つん這いになっているのに、このシーツがかけられているので何も見えません。何のための、何というプレイなのだろうか?
16分経過してやっとシーツが取れて全裸に。

ローションプレイは好きではありませんが、19分38秒のローションに濡れた陰毛、光るお尻、そして薄めのモザイクだから分かるオマンコの縦筋が妙に卑猥です。
そして、20分40秒に正常位で挿入。
やはり、この作品はカメラワークが良いです。最初は真上からの挿入の瞬間。続いて、男優が片足を上げて結合部のドアップ。良質のマン汁作品には良いカメラワークが欠かせません。
マン汁が出てきたら最高なのですが、期待したようには出てきてくれないのがマン汁というやつです。
この最後のチャプターに及んでも「恥ずかしい」を連呼する希美さん。この恥じらいが人気の秘密ではないでしょうか。
カメラは正常位の結合部を長い時間をかけて撮っていました。マン汁は出てきませんでしたが、その姿勢が素晴らしいです。
駅弁で真下から結合部、バックでも結合部。
騎乗位になると、最初は正面から揺れるおっぱいを撮ってから希美さんの背後に回ります。

真後ろに回ると、チンコが白くなっているのが分かります(31分25秒頃)。
最初はローションが白くなったのだろうと疑いましたが、よーく見るとアナルについた白濁液は間違いなくマン汁です。
ここでもカメラは時間をかけて結合部を撮ってくれていましたが、希美さんの腰がずっと騎乗位で動いているのでモザイクの端にチラチラ見える程度でした。
最後は正常位から顔射でフィニッシュ。
総評
最後の1回はオマケ的なレベルでしたが、3回も白濁マン汁が見れました。
僕のお気に入りは最初のチャプターの白濁マン汁です。最初は白くないのにピストンを繰り返すうちに、どんどんと白くなっていき、その白濁マン汁が垂れていく様がヌケます。
モザイクに隠れていたままだったら微妙だったかもしれませんが、希美さんのアナル周辺についたのが見れました。
チャプター#3では、断続的に何度も白濁マン汁が出ていて、カメラがそれをしっかり捉えているのがいいですね。
そういうわけで評価は「4」とさせていただきます。「5」にしようか迷ったのですが、ひとつひとつのマン汁シーンが”衝撃的”というレベルではなかったので「4」としました。ちょっと厳しいかもしれませんが・・・
作品全体について言えば、同じようなカラミが続くのですが、カメラワークが良いため飽きませんでした。やはりAVってメリハリだよな、と改めて思いました。
希美まゆさんも初めて作品をじっくり見たのですが、おっぱいが綺麗、マン毛がエロい、恥ずかしがっている姿が可愛いなど、魅力的な女優さんでした。
この度は良いマン汁動画を教えてくれてありがとうございました。