星野ナミ – 指を入れられると白濁マン汁の雫がアナルをつたって流れる

星野ナミさんの巨根モノ。152cmの小さな体に備わった巨乳に巨尻、チンコが奥に当たると引き締まる腹筋。最高のカラダです。アナルがバッチリ見えるアングルで男優にマン汁の糸引きをされてから指を入れられると一筋の白濁液がアナルをつたって流れます。一瞬で少し分かりにくいですが、そこにロマンがあります。

作品概要

5段階評価: 4
タイトル: 巨根ズボズボ
出演女優:
配信サイト: FANZA
発売日: 2014/04/05
収録時間: 118分
品番: snis00128
属性: 巨乳 マン汁 巨根

全体の流れ

  1. 「大きいおちんちんの練習」としてディルドに跨る。マン毛は未処理の模様。生々しい。そして尻がデカい!
  2. 最初の男優。確かにデカい。真っ直ぐに反り立つのが羨ましい。奥まで挿入するのに時間がかかる。奥に入れようとしているときに星野ナミが体を震わせ「ああっ、すごい・・・」と言うところにちょっと興奮。途中でペニスを抜いた瞬間に、バチンとペニスが跳ねるように、マンコから抜かれるシーンが印象的。最後はお顔に。
  3. ローションまみれになってセックス。マン汁党の敵、ローション。しかし、股間にへばりつくマン毛はなかなか。今度の男優のは太い。小柄な体に巨根が入っていく姿はヌケる。正常位→騎乗位→バック→正常位になって最後はお顔に。
  4. 3P。ゴリラ顔の男優が気持ち悪くて仕方ない。前戯でケツの穴ドアップの状態で男優がマン汁の糸を引く。指を出し入れしていると、一瞬白いマン汁の雫が流れる。バイブを入れられ、Wフェラをして1人ずつ挿入。111分45秒辺りの引き締まったウエストの映像がすごい。チンコが奥に入るたびに腹筋が浮かび上がる姿にリアリティがある。最後は口と顔に。

感想

2020年9月に引退を発表された星野ナミさん。今、Twitterを見ていたら、以前と比べて・・・お顔がちょっと変わっているような。気のせいでしょうか。僕はこの作品の当時のお顔の方が好きです。

タイトルの通り巨根作品ですが、どっちかっつーと、巨根云々よりも、僕的には最後の3Pの前戯が興奮しましたね。ケツの穴ドアップの状態で男優がマン汁の糸を引いてくれます。その後、指を出し入れしていると、一瞬白いマン汁の雫が流れます。

それにしてもいいカラダです。152cmの小柄な体におっぱいがデカく、お尻も大きいので、騎乗位の時は前から見ても後ろから見てもヌケます。バックの映像も素晴らしい。巨乳だと必ず偽乳を疑ってしまう昨今の悲しいAV業界ではありますが、星野ナミさんに限っては本物ではないでしょうか。仰向けになるとおっぱいが左右に開きますからね。あれが偽物だったら、本物の価値なんてどうでもよくなります。

当時22歳ですが、なかなか大人っぽいです。母性を感じさせます。アイドル風情のAV女優とは一線を画した雰囲気が素敵です。

さて、肝心のメインテーマである巨根ですが、1人目の男優が一番立派なものを持っていそうです。長く、グインとカーブを描くように反ったペニスです。このペニスを、ゆっくりとゆっくりと、少しずつ入れていくときの、少し緊張気味の星野ナミの表情がいいです。奥まで入ると一度ペニスを抜くのですが、抜いた瞬間にペニスが弾けるように男優側に跳ねてました。本当に挿れていることを証明しようとしているのか、巨根だからできる彼の得意技なのか。

ただ、せっかくの巨根作品なんだから、全体的にもう少し結合部のアップがほしかったですね。しかし、3Pの時のマン汁シーンのオマンコとアナルがドアップは秀逸です。余計なシーンがなくてテンポがいいのも良いところです。

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