デビュー作からアナルに指入れ – 穂高ゆうき

僕の中では伝説に近いAV女優、穂高ゆうきさんのデビュー作です。ルックスなど好き嫌いはあるのでしょうけど、僕にはたまらなく魅力的に見えます。当時28歳のお姉さんですが、デビュー作から吉村卓とのカラミ、肛門への指入れなどをこなされています。アナル舐めもありますが、全体的にはイマイチという感想です。

作品概要

5段階評価: 3
タイトル: おじいちゃん、おばあちゃん、ごめんなさい…。私、本当はこういう下のお世話がしたかったんです!優しさと真心で評判の現役介護士が欲求不満AVデビュー!生ハメ中出し、アナルも感じるんです!
出演女優:
配信サイト: FANZA
発売日: 2014/05/02
収録時間: 180分
属性: アナル舐め 巨乳 アナル指入れ

全体の流れ

  1. インタビュー。声が水咲ローラに似てる。大人の女性だけあって落ち着いている。笑い方も自然。途中で全裸になり、アナルやオマンコのアップ。陰毛がエロい。
  2. 狭い和室で男優と本番。内容は普通。特に見所なし。前戯で男優が「すっごい濡れてるよ」と言うシーンがあって、確かに下着にシミらしきものが映っているけれど暗くてよく分からない。
  3. 男優と1対1のカラミ。アナルのおっぴろげあり。バックからの手マンで潮噴き。お尻がでかくてエロい。フェラをして挿入。最後はお顔にかけてお掃除。普通だけど、髪が乱れていく姿がいい。
  4. ローター、バイブ、電マでオナニー。途中から男が入ってきて、そのまま前戯→本番。これも普通だけれど、騎乗位の腰の動きがもう本当に「エロいお姉さん」という感じで抜ける度高い。騎乗位で男が「ダメダメ、出ちゃう」と言っても、「ダメ」と言って腰を振り続ける穂高ゆうき。最後には男が腰を振る穂高ゆうきを突き飛ばして射精。お掃除して終了。
  5. 吉村卓とのカラミ。いつも通り口の周りから乳首からアナルまでベロベロに舐められる。途中でマングリ返しをさせられ、アナルに指を入れてとおねだり。激しくアナルとマンコに指入れ。マンコからビシャビシャと音がするけれど、マン汁は観測できず。その後、アナルに指二本入れられる。フェラをして、四つん這いになった吉岡のアナルを舐める。だけどアングルが悪い。アナルとオマンコに指を入れられて潮噴き。挿入中もアナルに指入れ。最後は中出し。

感想

僕が大好きな女優さんのデビュー作です。現役介護士という経歴で28歳でデビューされたちょっと異色な存在の女優さんでした。

なのですが、本作は全体的に画面が暗いのと、アングルが良くない。「オマンコがこんなに濡れて」という男優の台詞が何度もあるのですが、マン汁は一度も見られず。カメラも寄らず。最後の吉村卓がアナルに指を入れるシーンなんか、どうしてアップで撮らなかったのでしょうか?アナル舐めもアングルが遠いし、時間が短い。もったいないです。

しかし、デビュー作からアナルへの指入れ、オマンコとアナルの同時攻めというのは、なかなか見られないプレイですね。良いところといえばそれくらいかな。

穂高ゆうきさんはとても魅力的です。巨乳で、おっぱいの形は「綺麗」ではなく、ひたすら「エロい」です。欲情をそそる巨乳です。よーく見ると左右の形が違うのもいいですね。「恥ずかしい」を連発していますが、大人の余裕が感じられて、撮影する側も下手にアイドルのように扱っていないことで彼女の魅力を引き出しているのではないでしょうか。

それだけに、暗い、アングルが悪いが残念な作品です。ちなみに、パッケージは若く見せていますね。修正する必要ないのに。

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