麻美ゆまさんのデビュー作のひとつです。挿入中と手マンでのマン汁が見れます。しかも泡が見れるくらいのドアップ。ドアップ映像でアナルと白濁マン汁がひとつの画に収まっている映像はマン汁ファン必見です。アナルヒクヒク映像のオマケ付きです。削除されない内に購入することをおすすめします。
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残念なお知らせがあります。既に皆さんもご存じかもしれませんが、とうとう吉沢明歩さんの作品からFANZAから削除されてしまいました。見放題chでいいマン汁作品を見つけたのですが、買いそびれてしまい、ここでも紹介できませんでした。かすみ果穂さんの作品が消えたのが確か2023年。かすみ果穂、吉沢明歩とくれば、次に来るのは麻美ゆまさんという予測は妥当かと思います。
というわけで、今回は麻美ゆまさんのデビュー作(厳密には2作目)をレビューします。この「新人×ギリギリモザイク」が撮影された当時彼女は18歳!18歳の天然Hカップと白濁マン汁が堪能できる作品です。
過去にレビューした彼女の作品を見たい方を下のリンクをクリックしてください。濃厚なマン汁作品がいくつもあります。
https://portalboavisao.com/actress/麻美ゆま/
今後、ちょいちょい新しい作品を挟みつつも、引退した女優さんの古い作品のレビューを増やしていきたいと思います。もちろん、おすすめがあれば新しい作品もご紹介いただけると幸いです。
作品概要
| 5段階評価 | 評価5(満点) |
|---|---|
| タイトル | 新人×ギリギリモザイク 麻美ゆま |
| 出演女優 | 麻美ゆま |
| 配信サイト | FANZA |
| メーカー | エスワン |
| 発売日 | 2005/11/07 |
| 収録時間 | 119分 |
| 価格 | 300円~ |
| 属性 | デビュー作 18歳 Hカップ |
麻美ゆまさんには2つのデビュー作があり、本作の10日前にアリスJAPANより「純情ハードコア」という作品がリリースされています。
20年前の作品なので、さすがにPCで見ると画質は低いです。眉毛も細いですが、メイクにそれほど古くささは感じません。デビューで緊張しているのは伝わってきますが、明るくてタレントとしてのスキルを感じさせます。
泡立つ白濁マン汁
最初は吉村卓をフェラで抜くだけなので、詳細はスキップします。デビューしたばかりなのに、眩しい笑顔で「どしたらいいですか?」と聞く姿にチンコがビンとします。
次のチャプターで初脱ぎ。Hカップの天然バスト、いいですね~。大迫力ですね~。ユッサユサしてます。
そして初カラミはプールサイドで。爆乳を揉みしだいています。この胸は堪りませんねー。
36分41秒に四つん這いでのアナルのアップ。18ちゃいのお尻の穴。うっすらとケツ毛が生えています。エッチですね~。しかも、盛んにぴくぴく動いてる!
仰向けになって手マン。恐らくVゾーンのマン毛は未処理で、Iゾーンは剃っています。Vはモジャってます。
男優がオマンコに指を入れると、白濁マン汁っぽいのが指についているように見えますが、動きが速すぎてよく分かりません。
ちなみに、モザイクは今の基準と比較すると小さいですが、当時の標準からすれば普通です。
フェラチオをして正常位でおちんちん挿入。おっぱいを揉まれながら、縦揺れしています。
48分14秒に結合部の映像に切り替わると・・・
白濁マン汁がオマンコの入り口から出ていて、今まさに垂れようとしています。男優のチンコが白くなっています。
カメラがそれに気づいたのか、ぐっと近寄りました。マン汁&アナルのドアップです。
激しいピストンの中でマン汁が見えたり、消えたりを繰り返します。48分30秒に白濁マン汁の細い線が出てくると、映像が更にドアップになりました。ケツ毛まではっきり見えます。
男優のチンコは真っ白なのに、結局マン汁は流れませんでした。あのドアップでどろっと出てきたら最高なんだけどねー・・・
52分27秒の背面騎乗位の結合部でもチンコが白くなっているように見えますが、モザイク越しでしか見れません。
53分48秒、バックで突いている途中でチンコが抜けました。チンコがオマンコからずれて麻美ゆまさんのお尻に当たると、その部分に白濁マン汁が付着しているのが見えます。オマンコの入り口にも白濁マン汁がついています。
カメラが近づいてはっきりと見えたのですが、麻美ゆまさんが恥ずかしいとお尻を手で隠した拍子にどこかに消えてしまいました。
最後は正常位。重なり合う2人を撮っていたカメラが後ろに回って結合部を捉えました(56分12秒)。
しかも、泡立ってるじゃないか!
真っ白なザーメンと間違いそうだけど、ザーメンとは少し雰囲気の違う白い液がオマンコから出て、今アナルに到達しようとしています。
まさに白濁マン汁といった風情の本気汁です。カメラさん、できればもっと長く撮ってほしかった。
最後は濃厚なザーメンを胸の上に発射して終了。騎乗位で揺れるおっぱい、背面騎乗位やバックで見える大きなお尻と、マン汁だけでなく麻美ゆまさんのカラダが堪能できるセッションでした。
愛液の糸
2つ目のファイルになって、会議室のような部屋で男優と1対1のカラミ。
オマンコをピンクローターで攻められて指で触られると、愛液が糸を引いています。
しかし、その後はマン汁は見れませんでした。カメラアングルは良く、結合部もたくさん見れるので悪くはありません。
手マンで白濁マン汁
最後のカラミも男優と1対1。33分3秒の綿のパンツにできた縦筋のシワがそそります。
38分前後の手マンが終わった直後に、男優の指に白濁マン汁が付いているようにも見えますが、距離が遠いのと画質の影響ではっきりとは分かりません。
38分30秒、男優の指の上に跨って、”手マン騎乗位”をします。マン汁は見れませんが、デカい尻とアナルが丸見えでシコリティが高い映像です。
と思ったら・・・
オマンコから抜けた男優の人差し指に白濁マン汁が絡みついています。舐めたいです。匂いを嗅ぎたいです。
挿入後、バックで突いている47分前後に結合部が白くなっていますが、カメラが少し遠いし、モザイクが邪魔。
しかし、麻美ゆまさんはデビュー作で「おちんちん奥に入ってる!」とか言っていて、インタビューでのトークもそうですが、最初からスター性を感じます。
52分7秒のバックでもマン汁らしきものが見れます。それよりも、最初の一突きで、麻美ゆまさんが「あたる~」と言っていたのがエロかった。
この最後のチャプターはバック中心です。恐らく意図的にしているのでしょう。四つん這いで揺れるおっぱいと、お尻のカーブが堪能できます。
最後はお尻にかけて終了。顔射はありませんでした。
総評
挿入中の白濁マン汁、手マンでの白濁マン汁が見れる素晴らしい作品です。いずれの白濁マン汁シーンも至近距離の映像で、泡や質感まで見ることができます。
全体的に結合部、お尻、胸、顔がバランスよく撮れていて、麻美ゆまさんの魅力をたっぷりと伝えてくれる作品です。そして、彼女がトップAV女優になったのも当然と思わせる内容でした。
男優が前に出すぎないのもいいですね。
麻美ゆまさんの作品には白濁マン汁シーンが見れる作品が多いのですが、どれもレベルが高いです。
ぜひ、他の作品のレビューもご覧ください。480円から高い作品でも980円なので、巨乳好きでマン汁好きなら削除される前に購入しておくことをおすすめします。
